ランチパックってあるでしょ。山崎製パンの。あれ買ったんですよ。
これの一番大きな特徴って、基本的にはサンドイッチなんだけど、パンの耳を切り落として端をくっつけてしまうことで手軽に食べれるとこだと思うんですよ。ね。耳を切って端をくっつける。

思いっきり残ってるじゃん!

パックリ開いてんじゃん!
ちなみに、切り落とされてる耳ってのはどうしてるんですかね。調べてみたらこんな記事を見つけました。
2006年8月の記事なんだけど、以下のようなことが書いてあります。
現在は19工場で毎日80万-88万個のランチパックを生産
体制を増強し来春には一日100万個体制を整える計画
一日100万個作ってるとなると、耳どんだけ余るんですかね。もったいない。食パンはね、耳がポイントなんですよ。おいしい食パンは耳がおいしいの。焼きたての食パンの耳なんて最高ですよ。
ランチパックも、かなり知名度あるもんだから「あのランチパックの余った耳」とかいって売り出せばいいのに。
そもそもこれって、元のパンはどれくらいの大きさなんですかね。ちょうど1枚分なんでしょうか。ひとつ作ると耳4辺余るのかな。2枚合わせで計8辺。それとも2面付けとか4面付けとか出来る大きさなんでしょうか。そんなパン焼けないのかな。長いやつを二つ折りにして3辺をくっつけるんじゃダメ? その方が無駄が少ない気がするけど。
何か謎の多い食いもんですね。
2007/05/03 | コメント[0] | トラックバック[0] | 日記
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